また、肌のハリをもたらしシワを減らす効果もあるとされます。主な原産地は、ブラジル、マダガスカル、アメリカ、アフガニスタン等から産出されます。太陽光と水に弱い天然石なので、クラスターや月光浴での浄化をおススメします。純粋さと無償の愛を象徴するライラック・ピンクの石。寂しさを癒す最高のパワーストーンです。持っているだけで愛を与え、安らぎを与える癒しの石です。波動は、瞑想を助け、感情を解放して神経を休め、不安や心配事を解消して内なる平和を見いだし、人の心に眠る愛の信念を呼び覚ますサポートをしてくれると言います。
「愛」と一言でいってもその形は様々ですが、この石が象徴する「純粋な愛」は、魂の中核にある、本能に近いものです。人が、自分の存在や人生について考えるとき、そこには必ず「愛」というテーマがあります。自分自身を愛し、平和を愛し、他者を愛することは、誰もが求めている魂の願いなのではないでしょうか。広く大きな愛と思いやりを心に抱き、寛容で慈悲深く、豊かで成熟した精神を育んでくれます。自分勝手な愛情の押し付けではなく、周囲の人をほんわかと温かな気持ちにさせてくれるような愛そのものの存在へと変化し、他人と気持ちを分かち合う素晴らしさを教えてくれる事でしょう。
1902年にアメリカのカリフォルニアで発見された比較的新しい石です。アメリカの宝石学者クンツ博士にちなんで名付けられました。クンツ博士は、あの「ティファニー」宝石店の顧問であったそうです。カリフォルニア州で発見されたことから、またの名を「カリフォルニア・アイリス」とも呼ばれます。属するスポデューメン、その語源は、ギリシャ語で(spodumenos 燃えて灰になる)という意味に由来します。これは、この鉱物は加熱すると著しく熱発光するため、そのように呼ばれているのです。基本的にピンク色の物、緑のものをヒデナイト、黄色の物をトリフェーンと呼びます。
また、やわらかなエネルギーで、人間性を高め、成熟した大人の女性らしさを引き出してくれるといわれています。クンツァイトは、1902年にアメリカのカリフォルニア州で発見された比較的新しいパワーストーンです。語源は、アメリカの高名な宝石学者『クンツ博士』に由来するといわれています。カリフォルニア州で発見されたことから、またの名を『カリフォルニア・アイリス』とも呼ばれます。(ちなみに語源となったクンツ博士。実は、あの『ティファニー』宝石店の顧問であったそうです。)『スポデューメン』(鉱物名)の一種とされ、特にピンク色のものをいいます。
とりわけ、愛によって傷ついた過去の経験から愛に対しての不信感を持ちどうしても消極的になってしまいがちな人の心を元気づけ、新しい第一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。人間関係のつまづきなどから生れるネガティブな気持ちを追い払い、ポジティブな気持ちで満たしてくれる石です。強いヒーリング効果を持つパワーストーンです。手にすれば無限の愛を読み聞かされているかのような穏やかで優しい気持ちをもたらします。自然の力や恵みを最大限取り込むとも言われています。繊細なオーラを発していて穏やかなパワーの一面もあれば、それをあっさりと覆されるようなパワーに圧倒されることもあります。
淡いピンク〜紫がかった色をしている美しいパワーストーン。スポデューメンという鉱物のピンク色のものを呼ぶ。カリフォルニア・アイリスという別名でも呼ばれる。発見者のクンツ博士の名前からクンツァイトという名前がついた。割れやすい劈開性があるため、取扱には注意が必要。見た目にも優しいピンクは、見た目通りの優しさです。効能は自分自身にも、周りの人間にも優しく愛を持って接する気持ちを授けてくれます。自分自身を大切にし、周りの人間にも温かく優しい愛情を注げる女性になるよう貴方を導きます。
また、きれい色を身に着けるというのは女性ならではの楽しみかな、と思います。この石たちを手にされたあなたにも楽しさや幸せを感じていただけたら、とてもうれしいです。1902年にアメリカのカリフォルニア州で発見された比較的新しいパワーストーンです。語源は、アメリカの宝石学者クンツ博士に由来するといわれています。ピンク〜淡い紫色の石を呼んでいて、細い棒状や薄い板状に結晶しています。一方向に割れやすいため、宝石としてカットされることはあまりありません。見返りを求めない無償の愛のパワーストーン。
安心して自分の進みたい道を歩いていきましょう。大変強い浄化力を持ち、心身の汚れを洗い流そうとします。霊的なエネルギーが強い石。強い浄化が欲しいときに活躍します。物事が行き詰って、変革したい気持ちになった時、壊すべきところを壊し、新しい風を吹き込んでくれます。強い浄化力で、たじたじのハイパワー石です。物事が停滞している人に、一撃を与えてくれます。物事を早く展開させたい時に。起こってきたことをありのままに受け止め、過去や理想に執着せずに、流れにまかせていく気持ちにさせてくれます。
単に紫外線やらなんやらで色抜けしてしまっただけ、と知ってからは「あらら」と思って気をつけるようにはしたのだけれど、知らない間は、それはそれなりに、ロマンチックな想像をしてうっとりなどもしていたのです。とはいえ、そんな過酷な状況においておいても真夏を何回か越しても「気のせいか薄くなった?」程度のものもあり・・・結局は個体差?なのかな?ちなみに今、ブレスレット、ネックレスほぼ毎日つけているけれど、目だった変色はない。しいて言うなら、肌に直接触れることの多い、ブレスレットのほうが色が薄いかな?
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